こんにちは、Picardです。
David Feintuch "Prisoner's Hope"(Warner 1995 P506)ISBN:0-446-60098-9
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「銀河の荒鷲」シリーズ、第3弾。
前2作とは違い、舞台はホープネイション。宇宙船の中ではないのですね。
これまでの過酷な体験によってか、シーフォートは精神的にやや不安定と
みなされしばらく地上勤務につくこととなります。しかし、そこでも
ホープネイションの農夫達とその作物を地球に運んでいる艦隊との間で
緊張感が高まっています。調停役となるべくシーフォートはその農場に赴き
ますがその帰途爆弾テロに襲われます。
ちょっと海軍の規律に食傷気味となりました。そこまで厳しくせんでもええんじゃ
ないの??なんでも自分でやろうとするのはちょっとね〜。
でもこのシリーズあと2冊あるのよね(^^;
今年の目標50冊。現在16冊読破
No.20 Picard(http://www.niji.or.jp/home/yasunao/current1.htm)
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